最近『幻兽パルロ』をやってみて感じたこと



前期は金属鉱をもっと手に入れるために、前期で集めたあらゆる資源を全部「パルロ血汗工場」に投入せざるを得なかった。
そして「パルロ血汗工場」の前期の全ての産出物も、さらに復投してしまった。

結果として生産量が拡大して、中後期は必要なものを作るときに資源不足でゲームの進行が止まることがなくなった。
さらに中後期は金属鉱の需要がずっと大きい。装備、建築、武器、パルロの鞍具も全部これが必要なので、生産能力は常に需要と釣り合っている。

ただ、もうひとつ「珊瑚鉱」という鉱がある。これは採掘できず、モンスターを倒すか、解体するか、釣りで得るしかない。
中期は特にきつくて、私はこの鉱を得るために、中期で越級して「海皇鲸」を捕まえて解体する“流水線”を組んだ。孵化(孵蛋)は1回に30分かかる。

流水線を作り終えた頃には、もう自分のレベルがかなり上がっていて、珊瑚鉱で作った装備を今さら着るのは時代遅れだった。
しかも流水線を回し始めたら生産量は私の需要をはるかに上回ってしまって、今でも箱の中に海皇鲸の卵が数百個残っている。もう孵化するのも面倒で放置している。

直接悟った🤣🤣 。これ、capexのロジックと同じだ。唯一の心配は、「AIの需要が金属鉱なのか、それとも珊瑚鉱なのか」という点。
でも、たぶんAIの需要は金属鉱だと思う。なぜなら、私はもうAIなしではやっていけないから。
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