中国のDRAMのリーダー長鑫科技(CXMT)が7月27日に正式に科創板に上場し、寄り付きで471.59%高となる49.5元で取引を開始、たちまちA株最大の時価総額銘柄となった。同日、野村証券が初めてカバーし116元の目標株価を提示する一方、オンチェーンのクジラはHyperliquidで1,726万ドルの売り(空売り)を出して勝負した。
(前提:中国史上2番目に大きいIPO!長鑫記憶(CXMT)は資金調達98億ドル、個人投資家が狂ったように212倍の超過申込み)
(背景補足:中国のメモリ大手2社が合計630億で増産に乗り出し、長鑫記憶は「土の作り方で鋼を鍛える」ことでDDR5の生産能力を暴力的に引き上げた)
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野村が初めてカバーし116元の目標株価を提示
市場は時価総額2兆突破に賭ける
オンチェーンのクジラ